プロフィール写真について

プロフィール写真は証明写真でも結構ですが、それだと少し固いイメージになりがちです。

できれば顔がはっきり見えるものが理想です。

でも、「顔を出すのはちょっと・・・」と抵抗の有る方もいらっしゃるかと思います。

そのような方には、雰囲気がわかるような写真でも結構です。

このページでは、そのサンプルを掲載しています。

(こちらの写真はすべて素材用の写真です。会員様の写真ではありません。)

パターン1 顔の角度を変える

正面からではなく、撮影する際の顔の角度を変えて撮ります。また、何かの動作をしている時の写真、例えばスポーツや家事、美容院やエステなどでの写真も良いイメージ写真になります。

 

パターン2 顔の一部を隠す

顔の一部を物で隠して撮ります。マスクで隠したり、腕や飲み物、ペットなどで隠します。

パターン3 全身を遠くから移して顔を小さくする

全身を遠くから撮影して、顔を小さく写します。

パターン4 顔の一部だけ切り取る

スマートフォンのアプリなどで顔の一部を切り取ります。有料オプションで顔の切り取り加工もできます(1000円)

パターン5 その他

後ろ姿やボディだけにしたり、髪などでほぼ顔が見えないようにして撮影します。逆光で撮影することでシルエットだけの写真にしても良いですね。

番外編

モノクロ写真も実は綺麗に見える効果があります。